
意欲ある経営者、後継者、起業予定者がご利用になっている無料経営相談を受付しています。予約制となっておりますので、お早めにお申し込みください。
| ・成長事業でなくなってきた |
・資金繰りが悪化している |
| ・収益性が悪化している |
・社長の右腕を育てたい |
| ・新規開拓が思うように進まない |
・計画倒れが多い |
| ・事業計画が作れない |
・後継経営者が育っていない |
| ・新たな競合企業が進出している |
・片腕となる管理者がいない |
| ・幹部の考え方がバラバラだ |
・営業力が不足している |
| ・社員が自発的に動いてくれない |
・人材を育てたい |
| ・チラシやDMの反応率が落ちている |
・定着率が悪い |
| ・新たな販路の開拓が必要だ |
・何から手をつけていいか・・ |
| ・得意客が流出している |
等々 |
無料経営相談窓口を利用された方は、「もっと早く来ればよかった」「頭のモヤモヤがすっきりした」「相談前の自分がいかに無謀だったか痛感した」「これから何をすべきかハッキリした」など、着実に次の一歩を踏み出しています。
事例1)相談を終えた後の頭はまだ「台風の目」の中にありました。嵐にすべてを持って行かれるのか、持ちこたえられるのか・・しかし、台風一過に目にしたものは、それまで見ていたものとは全く違う別世界でした。・・続きはこちら
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事例2)先日、ようやく引っ越しも終わり、開業届けも提出し、どうにかこうにかスタートまでこぎつけました。大場先生の力がなかったら、ここまでやってこれなかったのではと思っております。・・続きはこちら
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アドバイスは、私から一方的に教えるというスタンスではなく、あなたの話しに耳を傾け、状況を整理しながらステップアップ形式で解決策に導く手法をとります。
お一人1時間の無料経営相談を有効活用するには、会社案内、事業計画書、決算書、資金繰り表、販売促進ツールなど、相談の内容に応じた資料があると、より具体的なアドバイスができます。
相談の内容を明確にするためにも紙に書いておくことは重要です。
ワープロでなくても手書きのもので十分です。例えば・・
事例3)カレンダーの裏紙の白い部分に相談内容をまとめてきた相談者もいらっしゃいました。とてもよい方法だと思います。私は紙に直接書き込みをしながら問題解決の糸口を探ります。相談者が会場を後にする頃には、具体的に何をなすべきか明確になっていました。この間わずか50分です。この方法は電話相談でも有効です。事前に相談内容をメールやファックスで送っておいていただければ、ほぼ同じ効果が期待できます。
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基本的に無料経営相談は「電話」で行いますが、「面談」で行うこともできますので、ご希望の方法をお申し込み時にお伝えください。相談会場は個室になっていますのでプライバシーが守られます。
アドバイスは、私、大場が行います(プロフィール)。無料経営相談では、あなたの(企業の)経営課題を把握し、あなたが(企業が)保有する経営資源の持ち味を引き出しながら、成果に導くためのご支援を致します。
完全予約制で行っておりますので、余裕を持ったスケジュールでお申し込みください。
無料経営相談(予約制)のお申し込み手順
無料経営相談のお申し込み・お問い合わせは、弊社担当者がEメールまたはお電話にて承ります。どうぞお気軽にお問い合わせください。
■Eメールのお申し込み
Eメールの場合は下記の赤い「お申し込み・お問い合わせ」ボタンを押して必要事項を記入してお申し込みください。(24時間365日受付)

■電話のお申し込み
お一人1時間の無料経営相談を有効活用するには、会社案内、事業計画書、決算書、資金繰り表、販売促進ツールなど、相談の内容に応じた資料があると、より具体的なアドバイスができます。
無料経営相談は「電話相談」の他に「直接会場で相談」もできます。その旨を担当者にお伝えください。相談会場はその際にご案内します。
大場コンサルティングオフィス【無料経営相談】
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電話022-781-7077
(月曜~金曜日、受付時間10時~12時/13時~17時)
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